I From Japan Staff Blog

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【週刊配信】ゲーム制作記録「東京ゲームショウ直前!」【第206回】(2017/09/18)

  サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。

 

 

 本日のサブタイトルはこちら

東京ゲームショウ直前!」

 

 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。

 

 前回のゲーム制作記録では、新たに公開されたプレスリリース第二弾について紹介しました。

 それに際してゲームシステムに関する動画も公開しましたが、もうご覧になられたでしょうか。

 

 東京ゲームショウ2017では、動画通りの操作で遊ぶことができるので、お越しの方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

 さて、それでは今回の報告にまいりましょう。

 

東京ゲームショウ直前!!」

 

 ということで、今週は改めて残り三日となった東京ゲームショウ2017についてご案内します。

 

 我々I From JapanはインディーゲームコーナーのB-15にて、3Dアクションゲーム「Last Standard」を出展しています。

 

 今年は1vs1の対人戦闘モードで、サイコダイブシステムによって具現化された武器をそれぞれ持ちいって戦いを楽しむことができます。

 

 対戦に際して様々なバトルシステムの他、東京の街並みを再現したマップにもぜひご注目ください。

 B-15というのは、インディーゲームコーナーの案内板のすぐ後ろとなっています。

 ぜひ、お越しの方はお立ち寄りください。


 さて、東京ゲームショウを目前として、我々スタッフ一同もそれに向けて準備を進めています。

 

 去年に続き二度目の東京ゲームショウ

 

 今年はなんとあの電撃PlayStationにも取り上げて頂き、Twitterの方でも沢山の反響を頂きました。

 

 去年とはまた違った緊張感と、期待感があります…

 しかし、やっぱり楽しみでもありますね!

 

 東京ゲームショウ2017では、もちろん私達以外にも沢山のジャンルのゲームが出展されています。

 自分たちのゲームの評価以外にも、他のゲーム開発者さんとも沢山交流して、色々な事を学んでいきたいと思います。

 

 それでは、東京ゲームショウ2017にお越しの方は、当日お会いしましょう!


 もちろん、後日東京ゲームショウ2017の様子はブログにしていきたいと考えています。
 こうご期待ください!

 

 

 それではまた来週!
 八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「プレスリリース第二弾公開のお知らせ」(2017/09/11)

 サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。


 本日のサブタイトルはこちら


「プレスリリース第二弾公開のお知らせ」

 

 

■重要なおしらせ■
 イベント当日の混雑を避けるために、本日よりサイコダイブに使用するアカウントの事前登録を開始しました。登録は下記のURLから行うことができます。

URL→https://psychodive-gamma.herokuapp.co...
 
 
 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。

 

 前回のゲーム制作記録では、東京ゲームショウ2017に出展するバージョンのメインメニュー画面について紹介しました。

 ここからサイコダイブが始まり、ユーザーの武器が具現化します。

 

 深層心理を解析する、故にモチーフとなったのは人の脳。

 

 少しだけ不気味な感じを出しつつ、どこか神秘的な雰囲気のあるメニュー画面でした!

 東京ゲームショウ2017では、このメニュー画面で皆様をお待ちしております。

 

 

 さて、今週のゲーム制作記録ですが、サブタイトルの通り、ちょうど本日公開となったプレスリリース第二弾についてのお知らせです。

 

 第二弾となるプレスリリースは、ゲーム概要をより掘り下げて、主にバトルシステムについて記述されています。

 

 Last Standardのバトルでは、お互いが特性の異なる武器で戦うというだけではなく、共通で行えるアクションやシステムがあります。

 それらをうまく駆使しながら立ち回ることで、武器の性能だけで攻撃し合うだけではない、心理的な駆け引きも可能にしています。

 

 今回公開されたプレスリリースでは、そんな共通のアクションやシステムを紹介しています。

 

 そしてそして!

 

 プレスリリース公開と同時に、公開された動画にも注目です!!

 


Last Standard システム紹介

 

 プレスリリース文にある内容について、さらに具体的な解説(コントロールでの操作方法)をしています。

 

 東京ゲームショウ2017では、これらの要素を含めた1vs1の対戦モードを楽しむことができます。

 闇雲に武器を振るうだけではなく、相手の武器の特性や癖を分析し、見極め、適切なタイミングで共通アクションやシステムを展開しながら戦いましょう。

 

 東京ゲームショウ2017にお越しの方は、ぜひ遊びにお越しください。

 スタッフ一同、お待ちしております。

 

 

 ということで、今週のゲーム制作記録はこれまで!
 また来週お会いしましょう。八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「メインメニュー公開」(2017/09/04)

  サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。

 
 本日のサブタイトルはこちら

「メインメニュー公開」

 

 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。
 
 前回のブログは東京ゲームショウ2017への出展のお知らせと、プレスリリースと一緒に公開された動画について紹介しました。

 

 もう九月に入り、東京ゲームショウまであと僅か。製作スタッフ達もいよいよ佳境へと突入しました。

 ここからはもうノンストップで突き進むのみ!

 

 その間も当ブログはイチ押しの情報をお伝えしていきますので、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 さて、それでは今週のゲーム制作記録に参りましょう。

 今週の報告はコチラ!


メインメニュー公開


 ということで、東京ゲームショウが近づき、ゲームプレイに関する部分だけではなく、UI部分も同時進行で制作されています。

 

 今回はその一つとして、制作中のメインメニュー画面について紹介していきます。

 それでは、まずはこちらの動画をご覧ください。

 


メインメニュー

 

 黒い粒子が集まり、一つの脳を形成し、メニューが展開する。

 

 これはLast Standardで最も重要なシステムであるサイコダイブシステムを象徴しているのだと思われます。

 

 そして背景は点と線が入り混じった、幾何学的な模様が立体的に表現されています。

 

 少し不気味でいて、しかしどこか神秘的な印象をワタクシは感じました。

 

 ここからサイコダイブが始まり、皆様の武器を生成していきます。

 

 脳という部分が少し意味深な感じがしますね…

 おそらくこの黒い粒子は、バラバラな事柄が脳(人格)を形成するという意味でしょうか。

 

 まさにサイコダイブを表している、このゲームにピッタリなメニュー画面と仕上がっているようです!

 

 このように、東京ゲームショウが近づくにつれて、中身だけではなく外側についてもどんどん開発が進んでおります。

 UIについては、また細かい部分も紹介していきたいところです。

 

 うーむ、それにしても…こうメニュー画面を見ると、いよいよといった感じがしますね。

 東京ゲームショウ2017でも、この画面で皆様をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 それでは、今週のゲーム制作記録はここまで!
 また来週お会いしましょう! 八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「東京ゲームショウ2017に出展」(2017/08/28) 

 サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。
 


 
 本日のサブタイトルはこちら

東京ゲームショウ2017に出展」


 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。

 

 前回のブログから早一週間、慌ただしさの波もようやく落ち着き、東京ゲームショウ2017まで残り一か月、着々とゲーム開発を進めている今日この頃です。

 

 さて、前回のブログの翌日に発表されました、私達の制作しているゲームLast Standardについてのプレスリリースはご覧になりましたでしょうか?

 

 主に今年の東京ゲームショウで出展する内容を発表しました。

 サイコダイブによる武器生成から始まり、市街地での1vs1のバトルモード!

 東京ゲームショウにお越しの人は、インディーゲームブースのB-15にて出展しているので、ぜひ立ち寄ってみてください。

 

 そして、プレスリリースの発表と同時に、今年出展するバージョンのLast Standardのプロモーションビデオも公開しました。

 

 去年から私達のことをご存知の方にとっても、成長度合いが分かりやすい内容だと思います。

 特にグラフィックたモーションといった部分は見るからに改善したと思います。

 この部分にはぜひ東京ゲームショウ2017でも注目部分です。

 

 もちろん、東京ゲームショウまではまだ時間があるので、動画よりも確実にクオリティを上げていきます。

 そしてこの動画は現在一万再生を超えて、今までにない反響を頂く結果となりました。

 

 本当にありがとうございます。

 

 皆様の期待に応えるべく、残りの一か月よりいっそうゲーム開発に打ち込んでいきますので、東京ゲームショウ2017ではどうかLastStandardをよろしくお願いします。

 

 

 ということで、今回は改めて東京ゲームショウ2017への出展のお知らせとさせていただきました。

 

 東京ゲームショウまで残り一か月となって、都合上公開できない情報ばかりとなってしまいますが、できる部分はこれまで通りブログにしていきますので、これから東京ゲームショウまでの間、ゲーム制作記録をよろしくお願いします。

 

 

 それでは今週はこれまで!

 また来週お会いしましょう。八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「明日、重大発表が…」(2017/08/21)

 サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」

 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。
 

 

 
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「明日、重大発表が…」


 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。


 前回のゲーム制作記録では、戦闘中にタイミング良く回避することで一瞬のスロウが入る、ジャスト回避について紹介しました。

 

 このシステムの追加により、戦闘に緩急がつき、より手応えのある戦闘ができるようになりました。

 戦闘システムに関しては、もちろんこれだけではなく、今後もどんどん改良していく予定です。

 

 長く、楽しく遊べるためには、やはり戦闘システムというのは重大な鍵ですからね。


 さて、それでは今週のゲーム制作記録に移りましょう。

 

明日、重大発表が…


 ということで、今回は制作に関することではなく、明日発表される重大発表に関して、その予告です。

 

 まずはこちらの画像をご覧ください。

 

f:id:yashirokuu:20170821173725p:plain

 

 これはその発表内容から抜き出した一枚です。

 

 実はこの画像だけからでも、制作記録では触れていない情報が沢山含まれています。

 

 台北ゲームショウからここまで、事務所が開設したこともあって、開発が著しく早くなりました。

 

 そういうこともあって、週刊配信の制作記録では、どうしても負いきれない部分というのが出てきてしまっています。

 

 ブログを書く身としては何とも口惜しい気分ですが、ブログはこれからもどんどん更新していきますので、まだ明らかになっていないことも、じっくりゆっくりやっていきましょう。

 

 ともあれ、まずは明日の重大発表!

 

 それが終われば、色々と公開できる情報も沢山出てくると思いますので、今後の当ブログにもぜひご注目ください。

 

 それでは、少し早いですが、今回はこれまでとさせていただきます。

 

 明日をお楽しみ!

 

 

 八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「ジャスト回避導入!(2017/08/14)

 サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。

 

 本日のサブタイトルはこちら

「ジャスト回避導入!」

 


 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。
 
 前回のゲーム制作記録では、攻撃の新たなバリエーションの一つとして、ジャンプ攻撃が追加されました。

  通常攻撃よりも範囲がずっと広い攻撃が追加されたことによって、戦闘により躍動感が加わりました。

 

 もしかすると、今後ジャンプ攻撃をメインとしたアクロバティックな武器などもくるかもしれませんね。

 

 重い武器、軽い武器…範囲の広い攻撃、一点集中の強力な攻撃…様々なスタイルが形成されていますが、今後まだまだ増えていきそうです。

 

 さて、皆様はどのようなスタイルで戦うのか…

 とても楽しみです!

 

 さて、それでは今週のゲーム制作記録の報告に移りましょう。

 今回紹介するのは…

 

 ジャスト回避導入!

 

 ということで、ガードに続く新たなシステムが今回は導入されました!

 ジャスト回避…言葉だけではピンと来ない人も多いかもしれませんが、まずはこちらの動画をご覧ください。

 


ジャスト回避

 

 今回はデバック最中の動画をご用意しました。

 お気づきの人もいるかもしれませんが、今回の動画ではいつものデバックスペースではありません。

 

 デモ版に向けて、デバックフィールドも徐々に変化させているのです。

 

 一応デモ版に実装する予定の渋谷を想定して作られたデバックフィールドですが、これまでのブログを見ている方なら分かるかもしれませんが、渋谷マップは今現在絶賛改装中。

 

 ということで、今回は去年時点での渋谷の素材を流用して、デバックフィールドに適用させました!

 

 また、武器のデザインやモーション、アバターなど、色々と試験段階のものばかりですが、ご了承ください。それらの方もデモ版に向けてどんどん開発を進めています!

 

 それはさておき。

 

 デバックフィールドや武器、モーション、アバターに目が移ってしまう本動画ですが、今回注目すべきは相手の攻撃を回避した際に発動しているスローモーションの部分です。

 

 これは相手の攻撃をタイミング良く回避することで発生します。

 相手の攻撃をかわし、スローモーションが展開することで、その後の立ち回りを有利に進めることを目的としたシステムです。

 

 ワタクシもデバックプレイで触らせてもらったのですが、このジャスト回避が導入することで、戦闘が一気に変わりました。

 華やかになる、というのもそうなのですが、それまで一定のスピード感で繰り広げられていた戦闘に唐突なスローが入ることで、戦闘全体に緩急がつきました。

 

 操作感覚も変わりましたし、何よりガード以上の心理的駆け引きが一瞬のうちに展開!

 そしてスローになった瞬間、次の展開にプレイしている側も見ている側も興奮します。

 

 まるでアクション映画のように一瞬の攻防がスロウになり、次の瞬間逆転の一手を決めたり、最後のとどめをさしたりと、色々なドラマを目の当たりにすることができるのです。

 これはプレイの楽しさもさることながら、視覚的に大いに楽しめるシステムですね。

 ワタクシもジャスト回避が決まった瞬間は、とても高揚しました。直後反撃を決められた時なんかはしてやったりと思いましたね!

 

 これは制作側としても導入して大正解だったシステムです。

 

 いやはや…それにしてもどんどんデバックしていてもやりごたえのあるゲームになってきました。

 たまに時間を忘れてデバックに夢中になってしまうことが唯一の問題点ですが…(笑)

 

 今後も戦闘をより楽しめるようにどんどん改良していくので、どうかお楽しみに!

 

 

 ということで、今回のゲーム制作記録はこれまで。
 また来週お会いしましょう。八代空でした。ではでは~

【週刊配信】ゲーム制作記録「ジャンプ攻撃機能追加」(2017/08/07)

 サイコダイブという、心理解析によって選出される自分だけの武器で戦う3Dアクションゲーム「Last Standard」
 「ゲーム制作記録」では、現在制作中の本作品の開発状況について、週刊更新でお伝えします。
 


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「ジャンプ攻撃機能追加」
 


 皆さん、こんばんは。ブログ担当の八代空です。

 

 前回のゲーム制作記録では、以前より導入しているモーションキャプチャを用いて制作した斬撃モーションを紹介しました。

 

 単一で独立していながら、ブレンドで流動的となったコンボは、モーションキャプチャによる細かい動きも合わさって、よりリアルな動作となりました。

 

 モーションキャプチャについてはまだ色々と試験中な部分もありますが、これからはどんどんモーションキャプチャを用いたモーションを制作していきます。

 よりリアルな動作となっていくこれからのモーションに、ぜひ乞うご期待を!

 

 

 さて、それでは今週の報告の方に移っていきましょう。

 今週の報告はコレ!


ジャンプ攻撃機能追加


 ということで、今回は戦闘システムにおいて新たに追加された要素「ジャンプ攻撃」について紹介していきます。

 

 これまでに紹介してきた様々なモーションは、足が接地している場合の攻撃でしたが、今回はついに、ジャンプし滞空中にそのまま攻撃モーションに移るジャンプ攻撃が実装されました。

 

 縦に大きく動けることで、戦闘における立ち回りがこれまでとは全く違うものへと変質していくことでしょう。

 それでは早速、今回実装されたジャンプ攻撃についての動画をご覧ください。

 


ジャンプ攻撃 テスト


 今回実装されたのは空中に跳んだ後、武器を叩きつけるように振り下ろすモーション。

 (動画はテスト段階のものです)

 

 如何にも強力な一撃といった感じです!!

 

 どの高さからのジャンプでも対応しており、しっかり地面に振り下ろすようにモーションが起動します。

 

 しかし何といってもこの派手さ!

 

 200回という記念すべきナンバーに相応しく、Last Standardの戦闘を大いに華やかにしてくれそうです。

 

 まだ色々と試験的な部分もあり、動画ではモーションしか紹介できていませんが、ジャンプ攻撃ならではの特性なんかもどんどん追加していくつもりです。

 ワタクシ的には、ジャンプの高さに応じて攻撃の威力が高まる、とか面白そうだなと思います。

 

 いや、しかしそうすると…着地の時の衝撃なんかも考慮しないといけない気がするような…?

 

 と、そんな感じに色々と検討しながら、試しています。

 

 せっかくジャンプからの攻撃を追加したのだから、ここから色々と伸ばしていきたいですね。

 

 モーション担当なんかは、早速ジャンプ攻撃に対する対空中攻撃なんかも考えているとか…

 

 確かにメリットばかり考えていましたが、強力な一面、それ相応のリスクを考えていかなければなりませんよね。

 

 

 まぁ、兎にも角にも、新しくジャンプ攻撃という要素が導入されたことで、Last Standardの戦闘模様も大きく変化していきそうです。

 

 そして同時に攻撃動作の幅も広がって、コンボなども一層面白くなる予感…!

 

 またいずれ、空中攻撃を含んだ攻撃コンボなども紹介していきたいところですね。

 


 それでは、今週の報告はこれまで!
 また来週にお会いしましょう!八代空でした。ではでは~